牡蠣・ホタテ・エビ入り ルーを使わないホワイトシチュー

おはようございます(#^.^#)

まんもです。<(_ _)>

最近主人を観察していると面白いことがわかり!
注意して見るようになりました。
また楽しいことを発見したらばっ!
報告をしようと思っています。( *´艸`)
主人は私のブログを見ないので、主人にばれないと思います。

主人とまんもは全く正反対の食事の好み!
主人はお酒を1滴も飲まないので、おつまみ系よりも甘いもの系でコッテリ派
まんもはおつまみ系が好きで、甘いものをほとんど口にしないあっさり派

ので、出張先で外食をするとき、ビールといちごパフェを頼んだら、必ず店員さん!
まんもの前に、パフェ!
主人の前にビール!
世の中の常識なのでしょう( *´艸`)

もちろん交換して乾杯しておいしくいただきます。

さらにそばやさんで、芋焼酎「一刻者」のお湯割りをお願いしますと頼んだらばっ!
主人の前に持ってきた焼酎を私が飲んでいたの見た店員さんが私を二度見し、2杯目頼んだときの焼酎が濃くて!濃くて!
口がへの字に曲がり!
燃えるような濃さで!口から火が出るかと思いました。
お湯割りの濃いのはせつないですね~
と言いながらいただきました。( *´艸`)

かなりの飲兵衛だと思われたのかしら

その後の車の中はアルコール臭い~!臭い~!
アルコール臭い~!と泣いていた主人でした。
私は全くアルコールの香りがしませんで、愉快なまんもになっていました。(*^_^*)

まんもが愉快になるとこれまたとどめなく!台風の後の滝のように!
ダダダダダダダダダァー!としゃべる!しゃべる!笑う!
主人は、間違いなく、空返事をしています。

最後に!
普段のまんもはおとなしくって、おっとりしているのですよ~
と自分で自分のことをフォローして( *´艸`)うふふ!

外に出たときは、楽しんだ方が勝ちですねっ。(*^▽^*)

んだらばっ!
家族の健康のために!
レッツー!クッキング!(@^^)/~~~

●牡蠣・ホタテ・エビ入りシチュー
●スクランブルエッグ
●コールスロー
●雑穀ごはん

●牡蠣・ホタテ・エビ入りシチュー

牡蠣、エビ、ホタテに軽く塩・胡椒をして炒め、白ワインを入れてアルコールを飛ばし、お鍋からとっておきます。

玉ねぎ、人参から炒めました。
次にじゃが芋を入れて炒め、キャベツも入れて炒めます

小麦粉をフリフリして巻混ぜ
フリフリしてかき混ぜ
フリフリしてかき混ぜ
野菜全体に混ざるようにまぜまぜ

牛乳を鍋肌から入れて、まぜまぜ!
鍋肌から入れて混ぜ混ぜと弱火にして数回繰り返します。

炒めておいた、牡蠣とエビとホタテをもどして、お湯で溶いたマギーブイヨンを入れます。
少しコトコトと混ぜ混ぜして煮込み仕上げに塩、胡椒を入れて味をみて、最後にバターを入れて、茹でた小松菜をいれました。

牡蠣がたっぷりと入ったシチューの完成です。
柔らかく優しい味!
ホタテ、牡蠣、えびのうまみがとてもおいしいシチューでした。

●スクランブルエッグ

卵、塩、胡椒、マヨネーズ(自家製)を入れて混ぜ混ぜ
よっく混ぜ混ぜ!
好みの柔らかに焼きました。

●コールスロー

マヨネーズ、酢、醤油、胡椒、レモン汁です。

とってもおいしくいただきました。
「ごちそうさまでした」<(_ _)>

—1—

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ごまちゃん
ストレスを感じると鼻水が出ます。

うめちゃん
何持ってるんだべ?
なんだあれ?

ゆずちゃん
なんだ?なんだ?
それ何?食べられる?

我が家の醤油麹です。
なくなる前に作っています。

スーパーで売っている麹に醤油をひたひたに入れて毎日混ぜ混ぜすると完成します。

毎日混ぜ混ぜ、一日1回混ぜ混ぜを繰り返して2週間で完成

今は冬なのでなるべく温かい部屋に置いておくと発酵がすすみます。

発酵後は冷蔵庫にしまって使っています。

お醤油のような感覚で使ってみてください。(#^.^#)

おいしいです。
お勧めです。
長い間冷蔵庫にしまっておくと発酵が止まりますので、2から3週間で食べきれる量を作るといいと思います。

発酵させて作った物ですので、火を通すと発酵した菌が死んでしまいます。
ただ火を通しても麹の旨みは残ります。

できるだけ生の状態で食べると、発酵食品として健康にいいと思います。

是非試してみてください(#^.^#)

んだらばっ!
今日も元気にスタート!
素敵な木曜日になりますように・・・。

まんも今日も元気にがんばっぺー\(^o^)/

皆さん
今日も最後までありがとうございます<(_ _)>

まんもより

—2—

コメントを残す

CAPTCHA


サブコンテンツ

読者登録フォーム

ご記入のメールアドレスを確認してから
読者登録ボタンを押してく下さい。


このページの先頭へ